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ページのタイトルは登録時に転送元から自動的に取得しますが、読込に失敗し、タイトル部分が文字化けしている場合は、次のページからご変更ください。記載されている情報は変更される場合があります。
→ https://ssl.yourname.jp/domain/login
本文の日本語が文字化けしてしまう場合は、転送元ページのヘッダ部分(<head> から </head> の間)に次のいずれか1行を付け足してみてください。当サービスでは日本語のコード体系として、日本で最も普及している Shift_JIS を推奨しております。Shift_JIS 以外の文字セットは、特に携帯電話などで正しく表示できない場合があります。
文字コードが シフトJIS Shift_JIS (Windows、MacOSなどで作成) の場合文字コードが EUC (過去の Unix, Linux, FreeBSDなどで作成) の場合
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html;charset=Shift_JIS">文字コードが JIS (iso-2022-jp=電子メールの一般的な日本語文字セット) の場合
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html;charset=euc-jp">文字コードが ユニコード UTF-8 (最近の OS で作成、または、外国語) の場合
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html;charset=iso-2022-jp">JIS (iso-2022-jp) は一部では最も文字化けの確立が低いなどと噂されてます。 電子メールでは良いのですが、ウェブ上で利用する場合においては、実際はブラウザ側で正しく認識できないことが多く、 お勧めできません。UTF-8 は、多様な文字を表現できる反面、古いバージョンの OS、ブラウザ、携帯電話等では正しく表示できません。
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html;charset=utf-8">
プログラムによって効率的に日本語テキストの編集を行う場合は、EUC が最も利便性が高いです。 Shift_JIS は 2バイト目に 7bit 文字が入る場合があります。 JIS は KI/KO によって実際の文字数よりバイト数が膨らみ、KI/KO の間は 7bit 文字です。 UTF-8 のバイト数は不定で、全角 1文字 = 2バイトとは限りません。
外国語 (ASCII文字以外) が含まれる場合は、UTF-8を使用することをお勧めしますが、 タイトルには Shift_JIS で定義されている文字しか、表示できません。
以下の情報は古く、参考情報です。
その他の原因として、ブラウザ(Netscape)のバグが考えられます。 転送元サーバがApache(1.3.12以上)などのソフトウェアを使用していて、 Netscape(一部のバージョン)でご覧になっている場合に発生することが確認されています。
例えば、転送元のURLが
(1) http://www.foo.ne.jp/~bar/ ・・・というようなURLの場合に、 (2) http://www.foo.ne.jp/~bar ・・・と指定してしまうと、文字化けが発生することがあります。
国内のサイトでは、サーバのソフトウェアにパッチをあてて対応している場合がありますが、 国外のサーバでは、対応していないところがほとんどです。 そのような場合、(2)のようなURLでは、他のページからのリンクでも文字化けを起こしてしまいます。 ご登録内容の変更ページで、転送元URLを修正し、必ず(1)のようにお書きください。
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